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Naruto Shippuuden 3rd Movie Inheritors Of The Will Of Fire (2009 08 01)
Ulasan oleh mano89

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Diterbitkan pada: 2018-05-20
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Pratonton sari kata Japanese

200 baris pertama.

《サイ:ここか…。

血継限界の忍者たちの足取りが 途絶えたのは…》

ん?

あっ!

なに!?

うわっ!!

(ナルト)サイ!!

(カカシ)戻れ ナルト! 任務を続行するんだ!!

俺は サイを見捨てねえ! (サクラ)あぁっ!

(サクラ)ナルト!

えっ!?

サイ!

サイ しっかりしろ。 (うなり声)

影分身の術。

やぁ~っ!!

(カカシ)雷切!

うぉ~っ!!

しゃ~んなろ~!

サイは 大丈夫か?

うわっ!

なにすんだってばよ サク…。

ほら! あんた こんな ひどいケガしてるじゃない!!

どうせ行くんなら もうちょっと 作戦立ててからにしなさいよ!

この おっちょこちょいで せっかちの わからずや!

《お前に よく似てるよ… なぁ オビト…》

(カカシ)各里から失踪した 血継限界の忍たち→

4人の足取りを追いましたが すべて ここ→

岩隠れの里 土の国と 草隠れの境界付近に広がる→

金輪山脈の須弥山で 途切れています。

(綱手)ご苦労。 どうなさるおつもりです?

あとは こちらでやる。 心配するな。

《次に 血継限界の忍が 狙われるとしたら→

それは おそらく…》

どうした? いえ。

あいつらは 大丈夫なのか? はい。

無理やり 入院させました。

おとなしく ベッドに入ってる たまかねぇ。

(チョウジ)あ~ん!

うまい!! (シカマル)あんまり食うなよ チョウジ。

アスマ先生は そんなセコいこと 言わなかったよ。 あ~ん!

今日の主役は おめえじゃねえんだ だいたい そんな食べると デ…。

(いの)シカマル!

ここは おごってやるけどよ…。 (リー)ごちそうになります!!

なんで お前たちまでいるんだ…。 (シノ)なぜなら ナルトとサイの→

快気祝いを開くと聞いたからだ。 (ネジ)俺もそうだ。

(テンテン)ヒナタから聞いたよ。 (リー)僕もです!

(ヒナタ)ナルト君が みんなに 伝えてくれって…。

《あいつ… もっと こぢんまり やろうと思ってたのに。

こうなりゃ ワリカンだ》

(キバ)そういえば 主役は遅いな。

おまたせ~!

おぉ~ みんな やってるな! まずいよ ナルト…。

僕たち まだ 退院許可は…。 いいから いいから!

おい 勝手に 人数を増やすな。

祝ってもらうなら 多いほうが いいじゃん→

なっ サイ! あぁ 点滴が…。

みんな! 俺たちの快気祝いだ! たっぷり食ってってくれってばよ。

全部 シカマルのおごりだからな! 待て! 俺は そんなこと…。

(みんな)ごちそうさま シカマル! よ~し!

俺たちも食べようぜ…。 あんたたち!!

だぁっ!!

はい! うわぁ~っ!! おしまい。

サクラちゃん… 俺たち 重症なんだってばよ…。

なに言ってんの! そんな患者が 焼肉 食べに行く!?

今のは 懲罰の代わりよ。

痛かったら さっさと ベッドで寝なさい!

《さすが ナルト… 治りが早いわね》

なぁ なんで あんなに 怒ってるんだってばよ?

よっ 元気そうだな。 あっ カカシ先生!

見舞いに来てくれたのか? まあな。

入院で退屈してるだろう と思ってね… はい。

ありがとうございます。

「女の子は心配している本心を 隠すために→

わざと怒ったり 乱暴に 振る舞ったりする」 か…。

参考になりそうです。 俺には!?

お前 本なんか読まないだろ。 代わりに これ 頼むよ。

えっ!? なんだってばよ それ…。

なんだい それは…。

((ここに 鈴が2つある。

これを 俺から 昼までに 奪い取ることが 課題だ。

うわ~っ!!

(サスケ)火遁 豪火球の術!))

サクラちゃんとサスケは カカシ先生の言いつけを破って→

俺に 弁当を食わせてくれた。 それを見つかっちまって→

てっきり 不合格になると 思ったんだけど…。

) カカシ先生は 俺たちを→

合格にしてくれた。

((忍の世界で ルールや掟を破る奴は クズ呼ばわりされる。

けどな… 仲間を大切にしない奴は それ以上のクズだ))

そんときのカカシ先生の教えを 俺は ぜってえ忘れねえ。

はぁ…。 お前 教わんなかったのか!?

暗部では 任務を遂行するためなら ときに 仲間も見捨てろと…。

うぅ… お前 暗い青春を 送ってんだなぁ。

でも なんでこれを? 見たとおり→

うっかり つぶしちゃったんだ。

だから お前に 直しておいてほしいんだよな。

え~っ!? なっ 頼んだぞ。

さて ちょっと先を急ぐから 鈴のこと よろしくな。

ちょっ ちょっ ちょっと! 待ってよ カカシ先生!!

じゃあな。 こんなの どうやって直すんだぁ?

自分で直せば いいじゃんかよ カカシ先生!!

木ノ葉の暗部どもか…。

(卑留呼)案ずるな 我に届く→ 忍はいない。

はっ!!

(みんな)わぁっ!!

この程度か… 貴様らの属性は 土遁だな。

ふんっ!!

(みんな)うわぁ!!

ふふふふ… 時は来た。

(シズネ)綱手様! うん?

なんだ シズネ。 須弥山に送り込んだ 暗部から 連絡でも入ったか?

いえ それより 空を!!

我が名は 木ノ葉隠れの里の忍 卑留呼。

なに!?

《おかしい… 卑留呼が 子供のはずはない》

なんだってばよ…。

我の鬼芽羅の術により 四大忍里の血継限界の忍術は→

すでに 我が物になった。

5番目の血継限界を 手に入れたとき 我は無敵→

不死身の完全忍者となる。 その力をもって→

第四次忍界大戦を起こし すべてを支配する。

(綱手)本日ただいま 我が里に 戒厳令を発令する!

みんなも承知のように→

今回起こった 卑留呼なる忍の 一方的な宣戦布告により→

我が里は いまだかつてない 危機的状況に 陥った。

いつ なんどき 他の里よりの 攻撃があるかもしれん。

心しろ!

ナルト なんだか 里が騒がしくなって…。

風影は… 我愛羅はまだか!

使節団は すでに 砂隠れの里を出て→

近くの峰まで 至っております。

あと 半時もあれば 到着するかと。

綱手様?

《今回の事件… もはや 木ノ葉だけでは手に余る。

お前の協力が必要なんだ》

((大陸を支配する五大国は それぞれ忍の隠れ里を持ち→

他国からの攻撃や侵略に 備えている。

この大陸 最大の勢力を誇る 我が火の国は→

長年 木ノ葉隠れの里を 庇護してきた。

にもかかわらず このたび クーデターの疑いあり。

すでに 各国が臨戦態勢を整え→

各忍里は 我が国の国境を目指し→

侵攻を始めているという 報告もある。

これは 我が国と 木ノ葉の信頼関係を→

著しく 損なうものである。

お待ちください! 確かに 十数年前→

卑留呼なる忍が 里には無断で→

鬼芽羅の術を 研究していたことは認めます。

しかし その者は すでに里を抜けております。

弁明などいらぬ!

すぐにでも真犯人を明らかにし 事件を解決せよ。

それが できぬなら→

木ノ葉隠れの里を 取り潰すまでのこと。

即刻 身の潔白を証明しろ。

それだけが 木ノ葉を 存続させる道だと思え))

《我愛羅!》

うわっ!

あっ…。

綱手様。 うん?

砂隠れの一行が 大規模な岩雪崩に 巻き込まれたもようです。

何だと!

現場に このようなものが。

綱手様。

嵐が来る。

最も恐れていた事態に… 第四次忍界大戦が起こるぞ。

(卑留呼) 我が鬼芽羅の術だけでは→

血継限界を 食らうことができない。

特殊な術式が必要になる。

4つの血継限界を取り込む術式は すでに なされた。

しかし 5人目の血継限界の術者を 取り込むためには→

更に 天 地 人の条件が 揃わねばならない。

まず 天とは金環日蝕。

そして 地は須弥山。

そして 人…。

あの者の 血継限界を取り込めば→

我が体内で 五行相生の関係が 構築され→

不死となり 完全忍者が完成する。

5人目にふさわしい 血継限界を持つ忍。

君のことを 最後に とっておいたんだよ。

だって 君は 懐かしい友だからね。

((お久しぶり… はたけカカシ。

あなたは… 卑留呼?))

どうした?

印が現れました。 何?

奴は… 卑留呼は すでに十数年前→

俺の写輪眼を 5人目の血継限界に 選んでいたようです。

いつの間にか 傀儡の術式が 施されていました。

なぜだ!

まさか 奴の目的は 木ノ葉の里への復讐か。

だとしたら その咎は 私自身にもある。

お前を卑留呼には渡せない。

いや 私を行かせてください。

行っても無駄だ。

暗部からの報告では 奴は 忍法をチャクラ化して→

奪い取る術式を完成させている。

つまり どんな手練の忍も 奴には近づけない。

いわば 無敵の忍者だ。

では なぜ わざわざ→

血継限界の忍だけ 呼び寄せるのか。

恐らく 血継限界を取り込むには→

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Komen

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