لومړۍ 200 کرښې.
前回のザ・ウォーキング・デッドは・・・
出て行くんだ!
そうするよ 出て行くから 誰も撃ったりするな
行くんだ!
どれくらい かかりそうかい?
わからない
一度だけあのクソ野郎に・・・
- 去るわけにはいかない - ここには居られない
もし他のスナイパーがいたら?
木製のパレットだけじゃ 持ちこたえられない
- 外に出ることもできないわ - 陽があるうちは無理ね
リック言ってくれ ここを出て行かないって
ラットみたいな生活よりいいさ
何か良いアイデアでもあるのか
あぁ オレたちは昨夜まで 別々の場所に
いつの日か闘うために 暮らしていた
だがその垣根はなくなった そうだろ?
ヤツはココも周辺も くまなく偵察してるぜ
オレたちゃそんな脅しは 怖くねえ
あぁ そうだろうとも
トラックが フェンスを壊しただろ
ヤツにはドアベルを 鳴らしたくらいのことさ
いくつか対抗策もあって 隠れる壁もあるだろうが
ヤツは銃を たっぷり持ってて/i>
高いところから ここをぐるっと狙ってる
ヤツのやりたいように こっちを撃ってくるさ
アイツを別の監房へ
いや 的は得てる
これは全部 アンタが始めたことよ
一体誰のせい? 何をどうすればいいの?
私は去るべきだと言ってる
今 アクセルまで死んだ
ここに居座っている場合じゃない
戻って来い!
どうかしてるぞ リック
すべてを見てきたし すべてを理解している
だが今は時間がない
以前民主主義はもう なくなったって言ったよな
今もその通りだろ
私は家族の命を キミのてに預けた
キミの頭が明確ならば
何をすべきか はっきりしてるはずだ
お前は外に出ちゃいけない
射撃の腕はいいよ
あぁ 確かに
ねえ 父さん
どうした?
何を言っても怒らないって 約束してくれる?
怒らないさ
もうやめちゃえば
やめるって何を?
リーダーであること
ハーシェルやダリルも 十分できる
残りをカバーすればいい
それは我々に 何を与えてくれる?
20名ほどいる 慢性疾患の人たち
聴覚障害や関節炎 の人を加えると
26名にもなるかな
そして13歳以上の 男女を入れた場合
男の子や女の子も 入れるってこと?
思春期・・・ 20世紀の発明だ
大人の男女でいい
全部で35名ですね
よし 全員が銃火器と たっぷりの弾を持つこと
さっそとトレーニングだ マルチネスに準備させよう
さあ 入って
刑務所に行ったって 聞いたけど
そのままにしておくって 言ってなかったかしら
報復はしないって
交渉しに行ったのさ
だが悪いことに ゲートにバイターがいて
あやうく 侵略されそうになった
それで歓迎されたの お近づきになれた?
我々を撃ったのを 知ってるだろ?
私は連中など知らんキミ は一緒に居たのかもしれんが
ヤツらは変貎した 血に飢えた連中だ
あなたは知ってたの?
今朝知らされたよ
知らなかった
彼を詮索するなよ
そうよね これは私とあなたの話よ
何だかうんざりよ ウソに侵されて
この街を見守るつもりはないわ 友だちと銃を向け合いたくもない
そうか だがもう遅い
遅いってどういう意味よ
私が知らないことを 正当化しようとしてるだけ
でも もう十分
私が見に行く
私がやるわ
だが 彼らは敵対している
これは我々の側の 闘える者のリストだ
全員に武器を持たせて 訓練を受けさせる
我々は潰されない 安らぎを取り戻す
クルマが一台必要なの
道路は遮断されてる
我々がそうして キープしてる
アンドレア
刑務所へ行くんだ
そしてそこに居ろ
ノアはまだ14歳よ
わかってる? 喘息持ちなのよ 10ヤードも走ったら
すぐに息切れするわ それでもいいって言うの?
総督が全員銃を持って タウンホールの前に
- 今すぐ集まれと言ってるんだ - ダメよ
アンドレア なんとかできないかしら
彼らはとにかく闘いたいって
誰が闘うっていう話なの?
あなたたちは皆が自衛できるように 教えるのが役目でしょ
挙兵なんかしないわ
目を覚ませ
自衛する雄一の方法は オレたちが軍隊になることだ
しっかり見張るんだ やってくるぞ
庭はウォーカーだらけだ
オレはスナイパーを 見つけられなかったが
とにかく見張るしかない マギーが行く
オレは監視塔へ上がろう
ウォーカーを半分に減らせば フェンスを再建できるはずだ
何台かクルマを使うか あのバスを利用すればいい
庭を取り戻すには 弾丸も使わねば
だからここに閉じ込められてる 食料と弾丸はなんとかあるけど
以前もあったことだ オレたちは大丈夫さ
確かに以前のオレたちさ
ヘビの巣の中に いるようなものだ
おい またそんなこと 言ってんのか?
見ろよ メルルはここに居るぜ 彼は今 オレたちと一緒だ
- それに慣れろよ - ヘイ
わかってるよ
リック マジでメルルはないぜ ここでの生活が吹っ飛んじまう
オレには追い出せん
一緒に暮らすかなんて聞く気はない シェーンだってアンタを殺そうとした
メルルは軍隊の経験がある
彼は常軌を逸したかもしれんが
弟との絆は 過小評価できないぞ
両方の問題を 一度に解決できるかな?
メルルを切り札として 総督にぶつけ
裏切り者をエサに 停戦を呼びかける
アンタが農夫の ハーシェルだな
そしてアンタが 黒羊のメルル
足を失った気分は?
私は噛まれた
噛まれた? それで自分で切ったのか?
まさか
リックがやってくれた
ヤツはえらく親切だな
命を救ってくれた
娘たちとの多くの時間を 与えてくれた
キミの弟との時間を 与えてくれたよ
お金に代えられる ものじゃない
もうすべてのものは カネには代えられん
こいつを見つけた
監房の中にひとつだけ
しばらく失ったものは 聖書だけじゃなくて
自分の道も見失ったが
もし汝が怒れるのなら その右腕を
切り落とすべきだ
さもなくば
汝の仲間のひとりが 滅びるだろう・・・
そうしなければ汝は地獄 へ投げ込まれるべきだ
マシューの5章29節と30節
ウッドベリーには えらく揃った図書館があったよ
雄一のものだったが オレはそれも失った
総督がここに 戻ってくるなら
真っ先にオレを 殺すだろう
ミショーンと 弟も
そしてアンタの娘も
グレン カール 赤ん坊
他には誰が残ってるかな
リックは最期に残しておく
家族と仲間の無残 な死に方を見せるために
アンタたちが見せしめになる
こちらはマクラウド夫人
彼女は持病の関節炎が
本当にありがとうございます
必ずや正しい道を見出し 私たちを手助けください
ノアは喘息持ちよ
銃を撃ったことは?
エアガンは持ってたけど ママに取り上げられたよ
まあいい しっかり学んで ベストを尽くせ
なかなか言う機会がなかったけど 戻ってきてくれてうれしいわ
何がさ? すべてにかい?
ここは私たちの家
ここは墓場さ
ティードッグも言ってた
彼は正しかったかも
だけど私を見つけてくれた
お兄さんはあなたのために ならないと思ってた
お兄さんを抑えるのは 難しいんじゃないかと
でも結局 そんなことはないみたい
徹底的に塞いだよ
誰も入ってこれないし 出て行けない
あなたに何かを 尋ねたわよね
正直になってほしいわ
いいよ
刑務所での闘い
知らなかったって誓える どういうこと?
私はそんな行動など 提唱しないよ
見せ掛けじゃないのかな
まあいいわ それで私を援護してほしいの
私は刑務所へ行ってくる
- 総督には知れずに - 無理だ
No comments yet. Be the first to leave one.