Первые 200 строк.
前シーズンのザ・ウォーキング・デッドは・・・
ターミナス
明日には そこへ着くだろう
そこから ワシントンへ
愛してるわ リジー
ここには居られない
立ち止まれないんだ
念のためだよ
ターミナスへようこそ
さっさとコンテナへ入れ!
リック!
オレたちを見誤ったな 愚かな連中だ
間違った相手と やりあってる
決して声を出しちゃいかん
一体オレたちに 何が起こるっていうんだ
何かが起こるのさ
オレたちは良いことを しようとしてたはずだ
人間だったならね
今は何だろうな ガレス
とてもよく見えたが 行く準備は出来ていた
ここに着いたばかりだが
行く時間だ
ワシントンDCのことを 話したとき
最悪な気分だったが ウインクしてうなずいた
ヤツらの銃撃のおかげで
オレたちの予定は もうめちゃくちゃだ
ここに来る間に タイリースを見なかった?
- 見てない - そう
白い十字架が 描いてある黒いクルマ
オレは追いかけた 追いかけたんだ
彼女は生きてる?
生きてるさ
何をやってる?
みんな静かに
静かに!
大丈夫だ こっちに来る様子はない
それでどうする気だ
ヤツらに一泡吹かせる
喉元へ突っ込むさ
- クルマの横の壁に 背中をつけろ!
逃げろ!
いいだろう 顔を上げて
準備よし
さあて どれくらいヤッたかな?
38だ
おい
お前のヤッた数は?
全然だ すまない
初めてだったから
これが終わったら どれだけヤッたか
ちゃんと数えろよ
カイリーが明日 集めに来るから
ヘイ
ヘイ 話しを聞けって
4人がAからで 4人がDからだな
そうだ
ヘイ 少しでいいから 話しを聞いてくれ
少しでいいから 聞いてくれ
- 話しを聞いてくれ - 何だ
こんなことしなくても オレたちは言うこと聞く
- 無理だな - こんなこと必要ない
すべてを解決する 方法がある
オレたちに チャンスをくれ
すべてを解決する 男がいるんだ
すべてを解決する男を ワシントンへ連れていくんだ
こんなことをする 必要はないんだ
世界を以前のように 戻すことが出来る
もう戻せないよ ボブ
出来るさ! こんなことするな!
森の中にバッグを 隠したのを見たぜ
そしてここへやって来た
おかげで監視人を 引き戻すことになった
バッグの中には何が?
隠したんだよな
念のためにって感じか
悪くない
いずれ見つけるよ
だが危険だよな 外に出るのは
何が入ってたのかな?
知りたいのさ
あの大きなバッグに
こんなこと されたくないだろ?
そうだな オレを外に出せば
持って来るよ
そんなこと させるわけないだろ
銃が入ってるよ
AK-47に
44マグナム
自動小銃に 暗視スコープ
それとボウガン
あとは赤い取手の オノかな
全部お前を 殺すために使うものだ
それはどうも
2時間やるから 全部乾かしておけよ
オレは表の顔に 戻らなきゃならん
ダラダラやってる ヒマはないぞ
日没までに 全部済ませるんだ
- やるぞ - 了解
チャック どうした?
ザ・ウォーキング・デッド シーズン5 第1話「No Sanctuary」
近づいてる
そこにあるのを願うわ
あなたの言う 安全があることを
でもそこに 留まるつもりはないけど
オレには出来ないよ
そうすることは 出来るわよね
たくさんいる
銃声だったよね
ターミナスから 聞こえたのかな
誰かが攻撃してたか
誰かを攻撃してたかの どっちかね
見つけ出した方が いいかな
そうね
東側にも 別のルートがある
どっちを行っても さらなる注意が必要よ
答えを見つけましょう
10分待つわ
- 援護はそこまで あとは自己責任よ マーティン
何も言うことはねえよ 自分のケツは自分で拭く
アレックスには 出来なかった
剣を持っていても ひよこじゃ使えん
武器を使うには 武器に慣れなきゃな
- 彼はいつもそうよ ママに甘えてる
アルバートに言ったさ かぶりものでもしてろって
ボタンから指を離して それを置いてね
- みんな以前の 表の顔をしてるだけ
聞けよ こんなのする必要はない
望むことすべてを得られて 皆を歓迎する場所がある
- 黙ってろ - わかった
私たちも武器をもった ひよこと同じ
かぶりものもしてるわ
攻撃したのはオレたちさ ヤツらを一掃してた
信用できないわね
他に誰かがいるかい? その人たちの名前は?
少年がひとりと サムライみたいなヤツ
オレたちは皆を 保護してたんだ
信用できないわ
ヤツらはそこにいただろ
囲むように現れた
家に帰るために 銃撃したんだよ
セットしたものを 同時に爆破させなきゃならん
そうしないとオレも アンタたちも死ぬだけだ
そうじゃないでしょ
ヤツらは銃声を聞いて ターミナスの方へ進んだ
ヤツらを遠ざける ことは出来ない
きっと支援が必要なはず
そうかもしれんが
ヤツらは必ずやって来る
どんなに距離を 置いていても
死体は必ず やって来るぜ
キャロル
一体どうする気だ?
人を殺すかも
その子の名前は?
なあ その子の名前は?
ジュディスだ
アンタの娘かい それとも?
この子は友達だ
そうか
オレには 友達は居ない
まあ知り合いはいるが そいつらはマジでクソだ
さっきの女も アンタの友達かい?
オレにも以前は居たよ
日曜日にアメフトを 見に行ったり
教会へも行ったよ
そんなこともあったな
それ以上 思い出せなくなった
時間が進んでいることを 意識しなくなった
毎日恐ろしいクソな日々を 積み重ねてるよ
慣れちまったけどね
オレはまだ慣れてない
もちろんそうだろう 赤ん坊も助ける男なんだから
アンカーに しがみつくのと同じさ
海の真ん中で ボートがなければね
壁のあるところに 居たんだろ?
ヤツらが周りにいても 手を汚す必要がなかった
分かるさ
アンタはいいヤツだ
お前にはオレがやった ことなど想像できまい
アンタはいいヤツだよ
だがなぜか 今日死ぬことに
そして赤ん坊も 今日死ぬことに
もしくは・・・
外のクルマに乗って
ここから脱出し
幸運を続けるか
オレを殺す気なのか?
なぜアンタは オレを殺さない
オレを助けたら 手助けするとでも?
こっちが聞きたいよ なぜオレと話す?
3人で一緒に クルマに乗って
行けばいい
オレが今日やるべき ことじゃない
- クルマの横の壁に 背中をつけろ!
- ターミナスの方か? - あぁ
おそらくな
どうやら勝ったようだな
たぶんアンタの友達・・・
あの女が
うまくやった
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