ആദ്യത്തെ 200 വരികൾ.
1950年6月
南北朝鮮戦争勃発
6月27日 アメリカ海軍第七艦隊
台湾・基隆の高雄港に寄港
偵察・哨戒活動
戦闘訓練
9月15日
アメリカ第10軍が仁川に上陸
北進して“国連軍”に合流
米極東空軍は数千回の出撃
中国領を空爆
戦争の火が鴨緑江に灯った
中華人民共和国の領土主権と 国民の生命と安全を守る
深刻な脅威に屈せず
植民地人の挑発的な行動に対抗して
北朝鮮政府の要請を受けた中国政府
長短を繰り返し検討した結果
北朝鮮への義勇軍派遣を決定した
10月25日
中国義勇軍が応戦
北朝鮮に入って初めて
南朝鮮の同盟国 美国に対抗するため
中華人民共和国は建国したばかり
脆弱な抗美援朝義勇軍
空軍は脆弱
弾薬は皆無
戦闘は人民の団結を示すために
新体制を強化させる
国際舞台の威信作りも兼ねて
出る杭は打たれぬように
1953年から
二度の戦闘を経て
義勇軍は守りから攻めに転じた
7月中旬
義勇軍は第三段階の作戦として
金城川戦を重要視した
これが最後の戦いになる
この戦いに勝つ
最終的に我々が勝者となる
美国の北朝鮮侵攻に対抗して
最初の指令は燕山部隊に
前線の強化を命じられた
総攻撃で右翼の主力を援護する
午前6時に指定された場所に 到達できなかった場合
全軍で総攻撃となる
翼の折れた鷲が狼の群れへ 突入するみたく
自身に危険が迫っている
これ以上ないほど悲惨な状況
昆邦川の激流みたく
邪魔をする
邪魔を
字幕 by 裸泡菜
聞こえたか?
大砲音だ
小胡
幻聴だ
何十キロも離れているのに なぜわかる?
雷だ
ありえない!
戦いは始まっている
工兵大隊が橋の修理に 時間をかけた理由は?
1万人以上の義勇軍が ここで命令を待っている
静かに!
そのまま
上空を注意しながら
義勇軍は進行
決められた進路に沿って進む!
遅れるな!?
走れ!
急げ!
第3部隊 ついてこい!
そのころは
陸軍に入隊したばかりで
みんな私のことを “シャオフー”と呼んでいた
美国の戦闘機が
我々の上空を旋回している
我々を守ってくれる 飛行機があればいいのに
でも数機しかない
最前線での戦いは人員作戦
他にできることは何もない
司令官は
亡霊に取り憑かれていた
義勇兵士の突撃で
勲章を得ることに
いつも言っていた
最終決戦に勝つためだと
家に帰り
安心して暮らすため
交代で川を渡れ!
急げ!
全軍が1時間以内に金剛川を 渡河しなければならない
交代で川を渡りながら
速く!
ディビジョン
燕山部隊がゼニ部隊と合流
交互に協業
速やかに川を渡り 指示を仰ぐために
計画通り川を渡る
301連隊全軍 順次に川を渡る
302連隊 303連隊は
避難してくれ
主力部隊の居場所を 明らかにしないために
命令を待て
必要に応じて作業を夜間に行う
了解
それで
道はひとつしかない
金城に向かう
戦術的に重要な軍艦橋
どんなことがあっても
渡りきらなければならない
だが
あの深くて大きな川が
我々の進軍を妨げている
それで
大砲1本も出してくれないようだな
艦橋はすでに閉鎖され
先軍は反対側にいる
待機せよと
応援部隊が到着するまで
次の命令を待てと
偵察機に発見されれば
ひとたまりもない
余分な大砲を持ってきていれば
撃ち落とすことができた
盲目になる
夜を待たなくても
大砲を増設してもそれは叶いません
偵察機の飛行速度が速すぎます
ゴム銃ではどうにもならない
傲慢な奴ばかりだ
もう少し低く飛べば倒せるのに
大砲では無理です
中尉には何もできません
我々の部隊は
大砲を2砲 寄贈しました
残りの3砲は砲撃前に故障
使えるのは2砲
これ以上は絶対に出せないと
先鋒隊に必要だと言え
中尉
同時にはできません
大砲が2つ
1砲と2砲
後砲は隠匿
必要時以外は露見不可
極秘任務の為
後砲は
あなたの管轄です
私は前砲の担当
これからは
ここにあるすべてのものは 私の指揮下にはありません
グアン軍曹です
中尉が命令を
そうだな
だと思った
前のほうがいいだろう
お前は後砲に関心がある
そうだろう?
急いで
橋を閉鎖する
急げ
どうする?
速い
その調子だ
伏せ!
警報!
静かに!
死の爆撃機だ!
本部
第八分隊です
第八分隊
聞こえますか?
つながっているのか?
微弱ながら
部隊はどこだ?
確認しています
全部隊
ゼニ部隊
聞こえますか?
橋が爆破された
偵察機だ 隠れろ!
ゼニ部隊は橋を補修
右に5度
対空砲
これが我軍の対空砲だ
連隊
ちらは第八分隊
本部とつながりました
ウェイ?
破壊された?
被害は?
4メートル?
ウェイ?
ウェイ?
老高!
老高!
橋の状態は?
状況確認が
必要なら
No comments yet. Be the first to leave one.